7498EMKⅡサンプル

簡易に録音したもので、再現レベルは低いですが、チャンネルセパレーションの良さは垣間見れると思います。ご参考ください。

また、方法はご自身のスマホで簡単にできますので、ご自宅のシステムでもお試しの上比較してみてください。

録音環境:木造2階建て洋間8.5帖

(使用機器)

TDA7498E MKⅡ AETスペシャル

CDP:オンキョーC7030 アナログ出力から7498へ

SP:ダイヤトーンDS-1000ZA

SPケーブル:カナレ4S8G(左2.5m、右3.5m)

録音機:iPadミニ4

録音ポイント:スピーカー左右距離:1.4m(スピーカー中心間)、スピーカー-マイク距離1.0m

7498ボリューム位置:8時

マイク(audio-technica AT9901)を購入し、SAMPLE2をアップしました。

ボリューム位置8時半で録音。本当は9時で録音したのですが、ご近所迷惑となりますので、控えました。プリによる減衰なしだと8時半でもかなりの音量です。(録音には音量不足ですが)

(使用機器)

TDA7498E MKⅡ AETスペシャル

CDP:オンキョーC7030 光出力からX16へ

DAC&真空管プリアンプ:Indeed X16

SP:JAMOコンサート7(バイワイヤ入力)

SPケーブル:オーディオテクニカ

録音機:iPadミニ4   マイク:AT9901

録音ポイント:スピーカー左右距離:2.0m(スピーカー中心間)、スピーカー-マイク距離1.0m

7498ボリューム位置:9時

X16ボリューム位置:10時

一部音割れしていますが、マイク側の能力の問題と思われます(実試聴上は音割れありません)