ようやくスッキリしました

昨日、自身で7498のレビューを書きましたが、ようやくスッキリしました。これまで、中華アンプは10万円を超える既存のアンプ以上の音質があると世間では言われています。その中でIndeedは中華アンプ最高音質を謳っています。他の中華アンプは有名どころはほとんど購入して聴いていましたので、自身の感覚として中華No.1は確証を持っておりました。

しかし、果たして10万円以上のアンプに勝てるのか?はずーっと確証がありませんでした。

過去には30万円のA級アナログアンプを使っていましたが、並べて聴き比べたわけではありません。今回、中古とはいえ10万円超で発売されていた日本のデジアン名器と聴き比べして、「勝った」とは言えませんが「負けた」とも思いませんでした。もうこれで迷わずにセールスすることが(あるいは、他のアンプと比べてみようとも思いません)できます。

どこかに視聴室があれば皆様にも聴き比べいただけるのですが・・・